1/2

【2025年2月16日(日)】プログレッシブ・イージー・リスニング 2025

¥4,400 税込

SOLD OUT

2025年2月16日 10:00 に販売終了しました

この商品は送料無料です。

みるとのオリジナルジャンル「プログレッシブ・イージー・リスニング」を、とことんまで楽しんでいただきたく、贅沢なメンバーで企画しました!

音も映像も素晴らしいクオリティでお届けしてくれる、ライブハウス「Yokohama Hey Joe」での2025年初ライブ!

2025年2月16日(日) ライブハウス Yokohama Hey Joe
開場:12:00  開演:13:00  全席自由 (50席)
チケット代金 4000円

チケットの他に、当日は2オーダーをお願いしています。
お飲み物2点、お飲み物とお食事各1点、等、組み合わせはお好みに合わせてどうぞ♪

お申込みいただいた方には、追ってお食事メニューをお送りいたします。

商品をアプリでお気に入り

一足先に、プログレッシブ・イージー・リスニングをどうぞ♪

オカリナ奏者みると

日本を代表するオカリナ奏者の一人。

演奏家の枠にとどまらず、メソッド開発、講師の育成、オカリナ関連アイテムの発明・特許取得など、活動が多岐にわたることから、自らを「オカリナ・スペシャリスト」と呼ぶ。

オカリナ本来の音色を最大限に活かしつつ、独自開発の特殊奏法やエフェクターだどを駆使する革新的なスタイルで全く新しい世界観「プログレッシブ・イージー・リスニング」というジャンルを確立する。その世界観を主軸に、様々なジャンルにも対応し、幅広く活動を行っている。

2012年~2020年まで、世界各で行われた国際オカリナフェスティバルに毎年ゲストとして招聘され、自身の2枚のアルバムがそれぞれ台湾インストチャート1位にランクされる。英語圏においては、アジアで最も実力の高いオカリナ奏者の一人として紹介されるなど、そのテクニックと音楽性は、日本よりも海外において高く評価されている。

日本国内においては、音声SNS「Clubhouse」(略称:クラハ)で、最新鋭の遠隔セッション技術を駆使した、クラハ最高峰の音声パフォーマー集団「Clubhouse Live Performers Street」を主宰、高い評価を得ている。同遠隔セッション100回記念イベントにおいては、延べ1000人をゆうに超えるリスナーにパフォーマンスを届け、成功を収める。現在は、Cluster内で積極的に活動中。

世界で最もニーズがありながらも技術的に不可能とされてきたオカリナ専用の弱音補助装置(ミューター)を発明、設計開発し、日本、米国、中国、韓国、台湾にて国際特許を取得、「吹けるん」(英語名称:Mr.Mute)として世界発の商品化を果たす。

大柴 拓

作曲家・ギタリスト・アニメーション作家。異色編成の8重奏団「アンサンブル・パラ・フローレス」の主宰(作曲・演奏)を始め、絶えず様々な公演企画を行い自作楽曲とタンゴを中心に全国各地で活動。これまでに計6枚のリーダーCDを発売。他の音楽家のための作曲活動も行う。近年は音楽以外との共演にも力を入れ、2020年2月に演奏・ダンス・朗読・芝居・アニメーションを融合させた10人編成の音楽劇『ゆめくい』を主催(作曲・映像・脚本・演出等製作すべてを担当)。また、コロナ禍で公演活動休止を余儀なくされた2020年春からアニメーション作品の制作を開始。「ミニ音楽劇」と名付けた連作をYouTubeで公開。 2022年にはアジア最大規模の映像コンテスト DigiCon6 ASIAにて自身のアニメーション『音楽劇:救世主うたのお姉さん』が丸の内賞を受賞。三菱地所協力により同作ショートムービーが東京 丸の内26ヶ所の施設やビルのモニターにて放映される。2023年、同作がフランス・パリ国際アニメーション映画祭の最優秀音楽部門に入選。現在はこれらを融合させ、プログラミング等も駆使した「生演奏とアニメーションの共演」の新しい形づくりに取り組んでいる。ギターを故・北村謙、荘村清志の各氏に、室内楽演奏を故・斉藤賀雄に、和声学を石原真に師事。

古木佳祐

歌手の母、ピアニストの父の音楽一家に生まれ幼少の頃よりジャズ、ワールドミュージックに親しんで育つ。コントラバスを 山下弘治氏、ジャズピアノを飯沼五洋氏に師事。即興演奏に必要な音楽理論を独学で身につけ、10代よりプロとしてのキャリアを  スタートする。人それぞれの作曲や音楽性への深い理解力には定評があり、ジャズを中心としつつも様々なジャンルのミュージシャンからも信頼を集めている。共演者には、大野俊三(Tp) 、山口真文(sax)、大西順子(p)、辛島文雄(p)、奥平真吾(Dr)、AdamUnsworth(hl)、Gene Jackson(Ds)、今津雅仁(sax)、DavidBarkman(p)、MELRAW(sax)、増尾好秋(Gt)、秋山一将(Gt)、Kit Downs(p)、Danny Grisett(p) 、Davy Moony(Gt)、大村亘(ds)熊谷ヤスマサ(p)、堀秀彰(p)、松原慶史(gt)など。国内外を問わず精力的に活動している。自身の学び舎でもある代々木ルーツ音楽院で講師を勤め、他にも作編曲家としてアーティストやバンドへの楽曲提供など活動の幅を広げている。

渡邊庸介

タンバリンを主軸に、あらゆる打楽器からボイスパーカッションまで様々な音色を駆使した、ジャンルにとらわれない柔軟かつ大胆なプレイが持ち味。幼い頃から和太鼓に親しむ。2005年、大学時代に北欧音楽バンド『Drakskip』を結成し、パーカッションと出会う。卒業後ほどなくしてプロミュージシャンとしてのキャリアをスタート。全国で演奏を行う。2015年に拠点を東京に移してからはジャンルの壁を超えて活動の幅を広げ、様々なミュージシャンと共演。新たなバンドにも数多く関わり、現在では年間約200本のライブを行う。これまで国内のみならず、アメリカ、フランス、スペイン、ブラジル、メキシコ、スウェーデン、フィンランドなど、様々な国と地域で演奏。土着的な民族音楽から歌モノポップスまで、ジャンルを問わず幅広い活動を続けている。参加バンド:グルーベッジ、滅茶PIPE、マチ式、サイバー民族団、磊密、残響SWIFT、とまとなべ、カリトマトナベシーシャカ、ステリオ、ライノス、無頼、他

松原慶史

日本大学付属三島高校を卒業後、渡米。2006年よりノーステキサス州立大学でジャズギターを専攻。テキサス州ダラスを中心に演奏活動を展開。アメリカ各地のジャズクラブ、フェスティバルに出演。2011年に帰国。現在はオリジナル曲を演奏するクインテット、スタンダードを中心に取り上げる。Standard Trioを中心に、古木佳佑カルテット、寺井雄一グループ、西川彩織グループ、などに参加。2016年8月、「Jazz Life×G`club Tokyo presents Jazz Guitar Contest supported by Gibson」 にて最優秀賞を受賞。2016年11月、全曲完全ソロギターでの映像作品「松原慶史 solo guitar on P.D and more」をUSB動画アルバムという新たな形でVirtuosoレーベルからリリース。2018年10月に1stアルバム「Angel`s Share」をリリース(Elec Record)。2019年6月、松原慶史オンラインサロン「バーチャル音楽室」、松原慶史Youtubeチャンネルをスタート。2020年9月、鹿児島ジャズフェスティバル東京ステージの現場監督を務め、世界初のジャズフェスでの遠隔演奏(東京ー鹿児島間)を実現させる。

  • 送料・配送方法について

  • お支払い方法について

¥4,400 税込

SOLD OUT

最近チェックした商品
    同じカテゴリの商品
      その他の商品